Saltの思うこと

思ったことを書いていけたらいいなあ

【FEH】神装英雄ルフレ

初となるヘル王国衣装での登場です。見かけの評価についてはここでは言及しないものとします。

素ステはこちら。

ルフレ

HP40 攻撃29 速さ29 守備29 魔防22 総合149

全体的に低水準といったところですが、青魔としては珍しく守備が高め。かつ無属性有利を持つため、現在でも一定の使い所があるかも。

比較には守備寄りなステータスのクリフオリヴァー、そのほか正月アルフォンスも例に挙げてみます。

神装+花10凸ルフレ

HP44 攻撃33 速さ33 守備33 魔防26 総合169

花10凸クリフ

HP39 攻撃32 速さ39 守備27 魔防30 総合167

花10凸オリヴァー

HP44 攻撃34 速さ22 守備25 魔防36 総合161

花5凸正月アルフォンス

HP42 攻撃39 速さ18 守備36 魔防31 総合166

バランスの良いステータスにこそなりますが、器用貧乏になる可能性も考えた方がいいですね。「軍師の雷書」はレイヴン効果以外に自身の強化が入らないため、場合によっては持ち替えるのも手です。

浜弓場双作品展に行ってきました

タイトルの通り、表参道にあるGOFAさんで開催中の『おちこぼれフルーツタルトTVアニメ化記念 浜弓場双 作品展』に行ってきました!

……まぁ、放送は延期になったんですけど。

f:id:Salt_Wet:20200707151047j:image表参道ということで、ざっくり渋谷なんですけど、自分みたいなのがうろつくにはあまりに恐ろしい街ですね。ちなみに開催地の対岸には青山学院大学が。

展示内容については撮影禁止のため多くは触れられませんが、ハナヤマタ連載開始〜おちフルの最新までが小さいフロアに詰め込まれているので、先生の絵柄の変遷ぶりがとってもよく分かりました。

ところでこれは『おちこぼれフルーツタルトアニメ化記念』のはずなんですけど、展示している内容を見ていて思ったのですが、これ本当にアニメ化して大丈夫か?

今のところ綺麗め路線に見せることはできてる気がしないでもないですが、改めて思った。しかもアレ2巻とかその辺でもうやってるんだろ。不可避じゃん。

あ、そうそう。これから展示会に赴く人へ注意しておきたいのですが、入り口死ぬほど分かりづらいです。

具体的には『エレベーター横の通路にある扉を開けたら現れる階段の先』です。もはや隠し通路。というかフツウ職員用通路とかだと思うじゃん。アレ正規ルートなんスよ。ヤバいですね!

 

ところで今日は7月7日。6年前のこの日は、TVアニメ『ハナヤマタ』の放送が始まった日でした。まぁ狙って行ったんですけど。

交流ノートにも色々書き記しておいたので、よければ見てやって下さい。

f:id:Salt_Wet:20200707151604j:image唯一撮影可能なエリア(?)です。お高いので手を出せず……

【FEH】超英雄召喚「思い出は波の彼方」

水着ガチャ後半戦です。今回は『風花雪月』オンリー。

  • イングリット(槍/飛行)
  • ドロテア(暗器/歩行)
  • シルヴァン(緑魔/騎馬)☆4あり
  • ベレス&レア(赤魔/飛行)

「青獅子の学級」が多めですね。「戦渦の連戦」報酬はローレンツ(赤魔/歩行)です。

イングリット

原作でも推奨されていた飛行タイプでの登場です。攻守ともに優れた性能になっていますね。

他の所持スキル…月虹、鬼神金剛の瞬撃、速さの波・奇数

海角の星槍

戦闘中、攻撃、速さ、守備、魔防+5、かつ戦闘後、HP10回復

(上記の効果は、各自軍ターン、各敵軍ターンそれぞれについて、このスキル所持者の最初の戦闘のみ)

 今回の武器はみなこのタイプ。戦闘中に強化されHPも回復しますが、各ターン(厳密には各フェイズ)ごとに1回しか発動しません。

複数人をまとめて相手したり、再行動で暴れ回るには不向きといった具合です。

警戒姿勢3

敵から攻撃された時、戦闘中、最初に受けた攻撃のダメージを50%軽減

(各敵軍ターンの、このスキル所持者の最初の戦闘のみ)

強力な新スキルですね。初回戦闘のみという条件はあるものの、ダメージ半減は強力。

原作の習得条件からしても、飛行専用スキルになると思われます。「天馬行空」より扱いやすいユニットが多いのは嬉しいですね。

ドロテア

『風花雪月』はシリーズでも珍しい踊り子になれるキャラを選ぶことができる作品ですが、「赤鷲の学級」の多くの人はドロテアを推薦したことでしょう。そんなわけでヒーローズとしては初の踊り子です。

他の所持スキル…踊る、攻撃の鼓舞4

花の髪飾り+

戦闘中、攻撃、魔防+5、かつ、戦闘後、HP7回復

(上記の効果は、各自軍ターン、各敵軍ターンそれぞれについて、このスキル所持者の最初の戦闘のみ)

【暗器(7)】効果

こちらは汎用武器。対遠距離戦も珍しくない中、欲しい部分が補強されます。1回きりなのは忘れないように。

攻撃の魅了3

「歌う」「踊る」使用時、自分の周囲4マス以内にいる最も近い敵の、攻撃-7(敵の次回行動終了まで)

こちらは再行動に付随する新スキルですね。ニルスの武器が近いか。減少値がとても大きいので安全を保ちやすいですね。

シルヴァン

やたら水着姿が似合う彼。比較的印象の薄い魔法使いとしての参戦ですが、けっこう有用な黒魔法を覚えたりします。

他の所持スキル…引き寄せ、魔防の封印、攻撃守備の奮起

メロンフロート+

戦闘中、攻撃、魔防+5、かつ、戦闘後、HP7回復

(上記の効果は、各自軍ターン、各敵軍ターンそれぞれについて、このスキル所持者の最初の戦闘のみ)

緑魔ということで、火力の高い青魔を抑え込むのに役立ちそうです。そのほか「攻撃守備の奮起」なんかも持ってきてくれますね。

ベレス&レア

『風花雪月』初の比翼はやはり主人公。に加えて大司教まで。そんな薄着で怒られないのでしょうか。そしてデカい。

他の所持スキル…破天、攻撃速さの渾身4、先導の伝令・地

比翼スキル

自分と周囲2マス以内の味方に【攻め立て】を付与

1マップに1回使用可能、ただし、3ターンに1回(1、4、7…)、ターン開始時、自分が比翼スキルを使用済みなら、再使用可能にする

【攻め立て】

自分から攻撃した時、追撃可能なら自分の攻撃の直後に追撃を行う(1ターン)

前回のパオラと同じく再使用が可能になる比翼スキルです。今後これで行くんですかね。

内容はというとHPを条件としない攻め立て付与というトンデモない一品。あくまで追撃可能な時に限りますが、勇者武器の四連撃も容易に見られます。

盛夏の神宝

奥義が発動しやすい(発動カウント-1)

戦闘開始時、速さが敵より1以上高い時、または敵のHPが100%で戦闘開始時、戦闘中の自分の攻撃、速さ+5、かつ戦闘中、敵の絶対追撃を無効、かつ、自分の追撃不可を無効

他とは一風変わった神器です。キラー+見切り追撃に、実質的な鬼神飛燕の一撃と、非常に優秀な武器。惜しむらくは魔法かつ飛行なので、スキル制限が非常に厳しいことか。

速さ魔防の封印2

ターン開始時、敵軍内で最も速さ+魔防の合計値が高い敵の、速さ、魔防-5(敵の次回行動終了まで)

こちらは定番になってきた二種封印。特に飛空城防衛で役立ちそうですね。

ローレンツ

各学級、騎士として育成するのに向いたユニットが何人かいますが、フェルディナントと合わせて揃った感じがしますね。彼は歩行だけど。

他の所持スキル…回り込み、生命の業火、魔防の波・偶数

ほら貝のブーケ+

戦闘中、攻撃、魔防+5、かつ、戦闘後、HP7回復

(上記の効果は、各自軍ターン、各敵軍ターンそれぞれについて、このスキル所持者の最初の戦闘のみ)

実は赤魔の汎用武器はかなり久々だったりします。なんとヒューベルトの「ラウアフォックス」ぶり。配布なのはありがたいですね。

嘆きの果てに

えっと、何から話せばいいことやらとは思うのですが、まずはこのツイートを見てください。

今日の主題はこれです。

要するにサイン色紙が当たってしまったのです。他作品ならいざ知らず、『ハナヤマタ』の時に頂けたというのは光栄、ファン冥利に尽きるというほかありません。

しかもタミと言えば、過去に開催されていたハナヤマタ一番くじで、唯一フィギュアを引き当てることができたキャラ。若干ではありますが他の子より思い入れがあるわけで、そう考えると嬉しいです。

 

……ところでひとつ思い当たるというか、後ろめたいことがあるのですが。

僕が今まで散々ブログやTwitterで「参戦しねぇ」とこき下ろしてきたことは皆さんご存知かと思われますが、まさかとは思うけど、運営さん、見てたりなんかは…………してないですよね。思い過ごしでしょう。

ハイ、というわけで次はマチの番です。おちフルの参戦もおそらく先送りになってしまったと思うので、遅くなりすぎないうちによろしく頼むよ。

2020春アニメ感想

今期も粒揃いといった具合でしたが、かの憎きなんとかウイルスとかいう最低クソカス意味不明野郎が好き放題やってくれやがったおかげで、いくつかのタイトルは放送延期を余儀なくされました。

今回は無事に放送し切った作品のみ感想を書くものとし、延期されたタイトルは見ていた証明として、最後に列挙したいと思います。(いずれ放送が終わればその時は感想も書くつもりです)

球詠

今期のきらら枠。フォワードからはお久しぶりですね。そして野球アニメです。野球といえば昨年の『ハチナイ』が思い起こされますが、それに負けず劣らずの出来です。(皮肉じゃないですよ?)とはいえやっぱり目慣れはするもので、中盤以降は普通にシナリオを楽しむことができました。

やっぱり野球、引いてはスポーツものは試合の駆け引きが常に存在するのでアニメ脚本との相性も良いですね。特に予選が始まってからは実際の試合さながらのシチュエーションや戦術で、手に汗握る展開続き。

惜しい点というか、本来まだ続くからこそ描かれていなかった部分としては各キャラの深掘りでしょうか。あんまりザクザク掘り進めるのも問題ですけど、スポットは詠や希に集中していましたね。とはいえ試合として映える部分を担当している人なので、全然いいですけど。

ところで、来期はハチナイの再放送がありますね。もう無限ループでいいんじゃないか?

かくしごと

久米田先生原作を見るのは『じょしらく』ぶりかな。終始コメディに徹した楽しい作品でした。ネタの一つとして勘違いパターンを多用していますが、放送中にあのコンビの片割れが捕まっちまったのは幸か不幸か。

それと終盤というか最終回の予告、ダブルミーニングだと思われてたタイトルが実はトリプルミーニングだったというのは驚きました。ついでに主人公のフルネームにかかっているのにようやく気づいた。アホなので名前だけだと思ってたら名字もそうだった。

ノルマとしてあった姫が成長した未来(というか現在)時間の描写が、ろくでもないギャグばかりの本編を上手い具合に良い話風にしてエモく昇華していたのはズルい構成だなぁと思います。放送中はちょっぴり謎を残していく作りだったのもすごかった。

LISTENERS

エウレカ』は見てなし。今期見てる中では唯一のオリジナル作品ですね。洋楽がモチーフゆえ、とにかくパロディや引用、あるいはメタファーとして好き放題にネタを詰め込み、それで物語を成立させているというのは物凄い技量じゃなかろうか。

こういう時に重要なのは元ネタを知らなくても楽しめることだと思ってるのですが、ちょうど自分もさほど洋楽に明るくなかったため上手い具合に被験体になれたと思います。面白かったです。

前半は1話完結、後半は点と点が繋がる長編といった構造ですが、後半になるにつれセリフひとつひとつに深いメッセージ性が込められていくように感じました。というより、前半の積み立てがあったからこそ後半カウンター気味に響く台詞回しが多くなったという感じかも。

演出はクサいと言うべきか王道と言うべきか。ハマる人はとことんハマるんじゃないかなぁ。オリジナルアニメってそんなもんですよね。

波よ聞いてくれ

ラジオが題材というのはアニメ漫画問わずコアっぽくて良いですね。自分は専らアニラジばかり聴いてるわけですが。

さてさて作中では渋いところからネタを引っ張ってきたり妙に秀逸なワードチョイスで深夜テンションの実況民をクスッとさせてきた作品なわけですが、最終回に全部持っていかれました。

現実にあった災害をモデルにしつつ、今まで本編的にも作中ラジオ的にもふざけ倒してきた物語が急にシリアスというか、真面目方面に振り切る、振り切らざるを得ない事態になって。そういった時にミナレはともかく他のスタッフ陣がテキパキと役割分担し仕事をこなしていくのが素直に「すげえ」という感想でした。ラジオやテレビなどは報道こそが貴重な電波を有する本分であり、その役割を的確に果たすというのはなんというか、言葉にし難いのですが臨場感がありました。

そして今までミナレに振り回されてきた人のほとんどは一般人で、この状況だからこそやれることがあるというのは少ないというのもまた「らしい」というか。普通の作品(?)だとこの窮地を脱するためにヒロイックに活躍する人が出てきたりするんですが、そういったことが無くあくまでも人間は無力でしかないのを描いたのがすごく良かったです。現実に被災された方には申し訳ない表現であることは認めます。

とにかく、こういったシビアな描写が敬遠されがちな昨今、「ラジオ」という媒体が題材となったために他のテーマでは描けない最終回だったのではないでしょうか。そしてラジオなどを通して人々は繋がるという希望も見出せるのがスッキリ終われて良かった。自分的には最終回だけで満点差し上げたい。

そして余談ですが、『LISTENERS』とは今期のアニメイズム同士、「話し手」と「聞き手」の立場が明確にされており、最終回でその立場を分かつ壁が破壊され、お互いに手を取り合って生きていくような構成に両方がなっていたの、偶然だろうとはいえすごい一致ぐあいです。びっくりしちゃった。

アルテ

放送前CMとかが多くてわりと気になっていた枠。中身はじっさい当たりでした。当たりというか、暖かい話が多いので心にすっと入り込んでくる感じですね。こういうのが一番終わって「あっ終わったんだった」ってなるんですよ。辛いよね。

シナリオは王道な成長物語ですが、そこに中世の男女観と画家という職業を加えたのが大きな特徴。アルテ自身は生まれた時から恵まれた環境に居つつも自身の夢を追う選択を取り続けるわけですが、ゆえに他人からの信頼を得られるというのは素直に良い話です。

なんというか終わって寂しいのもそうなんですが、一方で最終回放送直後とかにしれっと2期発表したりしそうだなと思ってました。そうでなくともある日ひょいっと顔を覗かせてきそう。それぐらい落ち着けるアニメだったということで。

つぐもも

予想した人いた? と思うぐらい間を開けての2期。特に作中で1期を振り返るような描写はありませんでしたが、見ていて「あぁ、そんなことあったな」とうっすら覚えているあたり、わりと正しい選択だったのかも。

中身は以前から良い意味で何も変わらず……と言いたいところですが、後半に入ると迷家の人たちを中心に据えたシリアス展開が続きましたね。もともとアクション要素も好評でしたし、そっち方面に全振りした作画も見応えがあって楽しかったです。求めていたかどうかは別ね。

最終回はまさか! といった感じですが、逆に言えば続編をやる気も満々ということでしょう。告知されなかったので本当に未定なのかもしれませんが……今回の2期決定のように、しれっと帰ってくるのを待つこととします。

グレイプニル

「THE・深夜アニメ」といった具合の見た目とその見た目通りの内容でしたね。今の中高生は多感な時期にこんなアニメを見れて本当に幸せだと思います。これを見て育った以上確実に人生曲げられてるからな。早くこっちにおいで。

……と書いたはいいものの、中盤以降は謎が謎を呼ぶ展開、協力関係にある人物が多数登場したために相関図が少々ややこしく、状況の把握がちょっと大変になったり。特に最終話にかけてはやや抽象的というか、作中人物的には感情で動いているような場面も多かった印象です。理想的な俺たたエンドでしたね。

ところで余談ですが、主人公とヒロインのCVの組み合わせが『FEエコーズ』だったので笑ってしまいました。そりゃ相性ピッタリだよ君たち。

 

あん畜生の犠牲となった未来ある者達

最後に、いち視聴者に過ぎない自分が言うのもおこがましいのですが、この情勢の中、制作を走り切った作品も、止めざるを得なかった作品も、決してその対応を責められるいわれは無いと思います。

もちろん延期判断に至った作品群はより高いクオリティでの放送が待ち望まれますし、続行を決断した場所は今後そのノウハウを活かした作品作りが可能になると思います。皮肉ではありますが。

とにかく、今後放送されるものも含めて、改めて制作に携わった皆様への多大なる感謝を。

【FEH】伝承英雄召喚「光の皇子 セリス」

近頃は他のゲームが忙しくて、なかなか本腰を入れられません。この時期は超英雄が多いのでいわゆる天井も無く、召喚士的には厳しい状況が続きますね。

さて、今回はようやく登場、『聖戦の系譜』主人公のセリスですね! ユリアと同じ地属性です。

  • 伝承セリス(剣/騎馬)伝承:地(ダブル)

他の所持スキル…華炎、遠距離反撃、守備の相互鼓舞

至聖ティルフィング

魔防+3

戦闘開始時、自身のHPが99%以下、または敵から攻撃された時、戦闘中、敵の攻撃、守備-6、かつ自分の攻撃でダメージを与えた時、自分のHP7回復(与えたダメージが0でも効果は発動)

最近流行りの敵のステータス減少効果に加え、今回はHP回復効果がありますね。弱化無効等に比べるとやや見劣りする感じはありますが、後述する専用スキルの効果を維持することを考えると無駄にはなりづらい。

最後の聖戦

自分のHPが50%以上で、敵から攻撃された時、自分は絶対追撃、かつ追撃可能なら自分の攻撃の直後に追撃を行う

今回の専用Bスキルになります。完全に受け専門になりますが、ほぼ「切り返し」の上位互換ですね。自身の反撃の方が早く出るため、相対的に被ダメージも抑えられます。加えて武器の回復効果も。

敵に回した際の対策としては、こちらから連続攻撃が可能な勇者武器で一気に押し切るとか、「連撃防御」の聖印を付けるなどが考えられます。

 

スキル構成が受け向きなのに兵種が騎馬、その上「凪」が付けられないとやや逆風な感じがしないでもないですが、恐らくフリーズ同様速さを切り捨て他のステータスに割り振っているのではないでしょうか。所謂受けブレムがメイン戦法のユーザーには嬉しいですね。

今回のピックアップ
  • 伝承セリス 伝承:地(ダブル)
  • ソティス  神階:闇(魔防)
  • ルピナス  神階:理(魔防)
  • 伝承アクア 伝承:水(守備)
  • 伝承クロム 伝承:水(ダブル)
  • ピアニー  神階:光(速さ)
  • 伝承リン  伝承:風(攻撃)
  • ユンヌ   神階:闇(速さ)
  • セティ
  • 伝承ルフレ 伝承:地(速さ)
  • ドーマ   神階:理(攻撃)
  • エレオノーラ

防衛神階が多いですね。赤・青は全て伝承・神階英雄となり、攻撃でも防衛でも汎用性の高いユニットが揃っています。

高みを目指して

ちょっと早いですが、ミリシタ3周年おめでとうございます!

今夜0時からはもう周年イベントが始まるので、前倒しで記事を書いています。

この1年でMTWシリーズが始まったり、メインコミュが本格的に2周目に突入したりと様々な出来事がありましたね。

前回同様、プレイレコードを振り返ってみようと思います。

▲2周年の時の記事はこちら。

f:id:Salt_Wet:20200628191823p:imageまずは楽曲クリア数。現時点で155曲が最大。ということで2MIX+と6MIXは全てフルコン達成したことになります。いやぁ、メメントは強敵でした。

MILLION MIXのフルコンボ未達成曲は、なんというか錚々たる面子。OVER MIXからは目を逸らす……。

f:id:Salt_Wet:20200628191845p:imagef:id:Salt_Wet:20200628191849p:imageログイン日数や楽曲クリア回数です。たぶん皆勤賞かな?

f:id:Salt_Wet:20200628192139p:imagef:id:Salt_Wet:20200628192145p:imageこちらは親愛度およびファン数ランキング。あんまり顔ぶれは変わってないですかね。

f:id:Salt_Wet:20200628191911p:image自慢ではないですが、担当アイドルのカードは現状全て入手済み。

f:id:Salt_Wet:20200628191924p:image▲サービスイン時点で最初かつ唯一の海美SRカード。入手日時が分かるのは嬉しいですね。

楽曲ハイスコアについては、マスターランク5やオーバークロックの登場などにより、だいぶ加速した感じがありますね。

f:id:Salt_Wet:20200628191938p:imagef:id:Salt_Wet:20200628191944p:imagef:id:Salt_Wet:20200628191948p:imagef:id:Salt_Wet:20200628191952p:image▲でもAnは相変わらず水準が低いっていう。

 

今年は周年キービジュアルのセンターを海美が務めるなど、色々と躍進の一年になるのかなぁなんて勝手に思っています。

ところで月刊うみみはいつまで続くんですかね。この半年、何らかの形で出番あるぞ。